販売不振により経営が傾き、会社の破産と同時に代表者個人の破産も考えている事例

現在の状況

 私は現在、卸売業(建築資材販売)の経営をしています。


 従業員は、私と妻の2人になります。法人の負債額は約5,000万円で、消費税・法人税・自動車税など税金を300万円ほど滞納しています。


 個人の負債額は約280万円と銀行の連帯保証になっている分になります。


 リースはコピー機のみで、不動産はありません。個人法人ともに財産はありません。


ご相談内容

 現在、税金を約300万円滞納していますが、翌日に買掛金を300万円支払う予定のため、支払うことが難しい状況です。


 債務超過の原因は、販売不振であると考えています。今年の夏ごろにある施設より2,000万円を回収する予定がありましたが、その予定がなくなってしまい、回収することができなくなってしまいました。


 会社の破産と同時に、代表者である私自身の破産も考えています。


 こちらの弁護士事務所さんは、破産について検索していた所、ホームページを見つけました。不安な気持ちも大きく、ぜひ一度、弁護士の先生にご相談に伺いたいと思います。


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弁護士が経営者、家族の生活を守ります。新規予約専用ダイヤル 平日9時~19時 0120-043-211  事務所は、西鉄福岡駅(天神)徒歩5分の好立地です 弁護士が経営者、家族の生活を守ります。新規予約専用ダイヤル 平日9時~19時 0120-043-211  事務所は、西鉄福岡駅(天神)徒歩5分の好立地です

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福岡県弁護士会所属(登録番号29660) 弁護士 宮田卓弥 福岡市中央区渡辺通3丁目6番15号 NMF天神南ビル10階

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