返済の分割減額が難しく、すぐに相談できる事務所を探しているという事例

状況

私は現在、福岡県で看板やプラスチックの加工、取付けをしている会社の代表者をしています。


負債額は約2,000万円で、銀行や国民生活金融公庫に借入をしています。


負債額には買掛金も含まれます。


個人の負債は約2,500万円あり、内訳は会社の連帯保証分と教育ローン、カードローンになります。


従業員は3名で、その他は社長、役員の全5名となっています。


売掛金は約130万円あります。


また財産としては、車が2台と機械があります。


ただ機械は古く、価値はないかもしれません。


コピー機、電話機等のリースもあります。


ご相談内容

従業員へ給料を支払いたいと考えていますが、今月の支払は難しいと考えています。


税金の滞納は分割支払い中で、銀行や国金には最近分割減額の申し入れをしていますが、厳しそうな状態です。


そのため、地元の福岡ですぐに相談できる事務所を探しています。


こちらの事務所は、インターネットで検索をして見つけました。


破産について、是非相談にのって頂きたいと思います。


お問い合わせはこちら

弁護士が経営者、家族の生活を守ります。メールでのご予約はこちら 弁護士が経営者、家族の生活を守ります。メールでのご予約はこちら

事前にお電話にて相談日のご予約をお願い致します。
※スケジュールの関係上、お電話でのご相談は実施しておりません。ご予約のみとさせて頂いております。


法人破産・会社倒産の相談実績

13 会社の負債、個人の負債があり、どの手続をすればいいか相談したいという事例
12 取引業者からの厳しい請求や資金がないことから破産をしたいという事例
11 銀行等の融資を受けるのが難しく、企業再生の相談をしたいという事例
10 売掛金の入金予定があり、倒産するタイミングについて相談したいという事例
9 販売不振で経営が傾き、会社の破産と同時に代表者個人の破産も考えているという事例
8 来月からの支払いが難しく、差押えされるのではと不安に思い相談された事例
7 税務申告が数年できておらず、破産ができるかどうかの相談をしたいという事例
6 民事再生を希望しているが、無理そうならば破産として相談をしたいという事例
5 返済の分割減額が難しく、すぐに相談できる事務所を探しているという事例
4 来月以降の支払いが厳しく、破産の相談をしたいという事例
3 買掛先に迷惑をかけたくないので、できれば破産はせずに再生をしたいという事例
2 会社の経営がうまくいっておらず、社内の対人関係にも軋轢が生じているという事例
1 今月にも店舗を閉店予定で、すぐに破産の相談ができる事務所を探している事例

福岡県弁護士会所属(登録番号29660) 弁護士 宮田卓弥 福岡市中央区渡辺通3丁目6番15号 NMF天神南ビル10階

Copyright©2015 弁護士法人たくみ法律事務所 All Rights Reserved